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Book Review / 読書ノート『自殺について』
ショーペンハウアー:自殺について、講談社まんが学術文庫、2018 第一章 楽しい思い出も苦悩もすべて己の脳が映し出した幻想 世界は全て表象にすぎない 第二章 賢者が目を醒ましているのは 苦役船からの脱走 すなわち「意思」からの解脱の機会を見計らっているということ 第三章...
itoigawa1
2021年10月31日読了時間: 2分
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Book Review / 読書ノート『マッキンゼー流入社一年目の問題解決の教科書』
大島祥誉:マッキンゼー流入社一年目の問題解決の教科書、SBCreative、2013 第一講義 だからこそ新人研修の最初に「何があっても背を向けず、『自分には何ができるか』と考えることを忘れるな」ということを教えられます。 第二講義...
itoigawa1
2021年8月13日読了時間: 4分
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Book Review / 読書ノート『資本論』
マルクス:資本論、講談社まんが学術文庫、2018 序章 資本主義社会ではすべて物のが商品になるという パン ミルク 家畜 食器 家具 家 そしてそれらの商品を作る労働力… それらはすべてお金に換算されお金を介して人々の間で交換される 第一章...
itoigawa1
2021年8月11日読了時間: 1分
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Book Review / 読書ノート『幸福について』
ショウペンハウアー:幸福について、講談社まんが学術文庫、2018 序章 人間が幸せになることは難しい しかしできる限り楽しく生きるすべはある 第1章 人間は他社に合わせようとして人生の4分の3を失う 第2章 目の前の物を見よ 目を使え 見えないものは神の言葉を使って感じよ...
itoigawa1
2021年7月26日読了時間: 2分
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Book Review / 読書ノート『岩田さん』
ほぼ日刊イトイ新聞編:岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。、ほぼ日ブックス、2019 p38 大革命をするから、5年待ってください。 その間は利益は出ませんと言ったら、社長はクビになるんですよ。 だから、毎年一定水準の利益を出しながら、でも変えていかなきゃいけない。...
itoigawa1
2021年7月8日読了時間: 2分
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近代建築6月号別冊 卒業制作2021 / Diploma Projects 2021
私たちの研究室のメンバーの卒業設計が、建築総合誌の近代建築6月号別冊に掲載されました。 大学の中で選抜され特に上位の作品が学外に出展されます。 複数点出展できる出展先もありますが、この近代建築には1点のみが掲載されます。...
itoigawa1
2021年6月1日読了時間: 1分
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Book Review / 読書ノート『マーケティング見るだけノート』
平野敦士カール:マーケティング見るだけノート、宝島社、2018年 p11 人々が必要だか欠乏しているものやほしいと思うものを提案することがマーケティングなのです。 p16 顧客のニーズに合う製品やサービスを作り、それらを必要としているターゲット層にリーチし、彼らにいかに買っ...
itoigawa1
2021年5月15日読了時間: 2分
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Book Review / 読書ノート『「繊細さん」の幸せリスト』
武田友紀:「繊細さん」の幸せリスト、ダイヤモンド社、2020 序章 繊細さんってどんな人? p36 ひといちばい感じ、深く考え、味わう。 この繊細さは、人のために活かすこともできますし、自分のために活かすこともできます。 第1章 感じる幸せ p44...
itoigawa1
2021年5月2日読了時間: 4分
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Book Review / 読書ノート『西の魔女が死んだ』
梨木香歩:西の魔女が死んだ、新潮文庫、2001 コメント 推薦図書として挙げられているのは何度が見たことがありましたが、タイトルをみて西の国の大魔女が死んでそこからさまざまなヒューマンドラマが始まる…のようなことを勝手にイメージして、今はファンタジーの気分じゃないなと決めつ...
itoigawa1
2021年4月30日読了時間: 1分
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Book Review / 読書ノート『「空腹」こそ最強のクスリ』
青木厚:「空腹」こそ最強のクスリ、アスコム、2019 コメント まずは週に一度からでも良いので16時間くらいの断食時間を作ると良いよ、ということがいろんな角度の視点で紹介されています。 週に一度くらいなら、土曜の夕食を早めにとって、日曜の朝ご飯を抜けば、それくらいの断食はで...
itoigawa1
2021年3月24日読了時間: 1分
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Book Review / 読書ノート『こどもSDGs』
秋山宏次郎:こどもSDGs、KANZEN、2020年 コメント SDGsのゲームに参加させてもらったり、知人がgaccoで提供しているSDGsの講義を受けてみたりしながらSDGsについてざっくりとみてきましたが、あらためて全体像を把握するために子供向けにまとめられた本書を手...
itoigawa1
2021年2月13日読了時間: 1分
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Book Review / 読書ノート『誰もが人を動かせる!』
森岡剛:誰もが人を動かせる!、日経BP、2020年 p7 はじめに その人が、どうしても成し遂げたいことがあるかどうかが、全ての始まりであり、何よりも大切なのです。 p30 第1章 そのあまりにも”泥臭い”過程を知らず、想像すらできない凡人は、彼らは生まれつき特殊才能を持っ...
itoigawa1
2021年1月24日読了時間: 5分
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Book Review / 読書ノート『「繊細さん」の本』
武田友紀:「繊細さん」の本、飛鳥新社、2018 p5 はじめに 背の高い人が身長を縮めることができないように、繊細な人が「鈍感になる」「気づかずにいる」ことはできません。 p6 はじめに 「冗談交じりのささいな一言なのに、受け流せずにグサッときてしまう」 p17 第1章...
itoigawa1
2021年1月23日読了時間: 4分
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Book Review / 読書ノート「ZERO to ONE」
ピーター・ティール:ZERO to ONE p6 飛び抜けて優秀な頭脳の持ち主にとって大学は、集中すべき課題に沸くための時間を奪い、一般的な活動しか与えてくれない有害なものである。「完全に自主的な知性、何か新しいものを作る決意、そして、それを実現する力を持った者」をその課題...
itoigawa1
2021年1月1日読了時間: 4分
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Book Review / 読書ノート「ゲーテ格言集」
ゲーテ:ゲーテ格言集、新潮文庫、1952 p22 人間は、なんと知ることの早く、おこなうことの遅い生き物だろう! p94 いかにして人は自分自身を知ることができるか。 観察によってではなく、行為によってである。 汝の義務をなさんと務めよ。...
itoigawa1
2020年12月31日読了時間: 1分
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Book Review / 読書ノート「ハーバードの個性学入門」
トッド・ローズ:ハーバードの個性学入門 平均思考は捨てなさい、早川書房、2019 はじめに 社員の中に勤務ぶりが悪く、同僚から「一緒に働きづらい」と評価されてきた人物がいるかもしれない。しかし、これからは評価を理由に解雇するのではなく、問題行動を引き起こす環境が確認されるだ...
itoigawa1
2020年12月31日読了時間: 3分
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Book Review / 読書ノート「四月になれば彼女は」
川村元気:四月になれば彼女は、文芸春秋、2019 いつもあかるくて、いつも前向きで、いつも元気で、いつも笑ってるひとだって、ちょっと心がガサガサになってしまうことだってあると思います。 ガサガサな心を必死に抱えたまま、自分は元気なはず、と抱えたものに目を向けないように、転び...
itoigawa1
2020年11月26日読了時間: 2分
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Book Review / 読書ノート「市民参加の庁舎計画」
三橋伸夫:市民参加の庁舎計画、農林統計出版、2020 第1章 庁舎建設の背景 p9 市町村庁舎整備を担当する当局は庁舎整備の意義、必要性、合理性などについて住民に対する説明を尽くしていくことが教訓として求められているように思います。...
itoigawa1
2020年9月24日読了時間: 2分
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Book Review / 読書ノート「生物進化を考える」
木村資生:生物進化を考える、岩波新書、1988 第4章 p110 突然変異の性質のうちで、進化との関連においてとくに重要なのは、それが分子以下のレベルにおける偶然的な事象であり、生物体が異なった環境にさらされた時、それに適応するような突然変異が特に方向性を持って誘発されるよ...
itoigawa1
2020年9月17日読了時間: 2分
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Book Review / 読書ノート「ストーリーで面白いほど頭に入る建築設備」
小林 苗:ストーリーで面白いほど頭に入る建築設備、エクスナレッジ、2011 第一話 現地調査 敷地のどこを見てるんだ! 「建築物にとって設備とは何だ?」 「快適に生活を送れるかどうかはすべて設備の計画にかかっている!」...
itoigawa1
2020年9月17日読了時間: 2分
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