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設備工学Ⅱの4回目の課題(2)

  • itoigawa1
  • 2021年5月9日
  • 読了時間: 1分

終ぐ売り今回の課題(4)は、こちら!


音の物理と生理に関する以下の問題に対し、学籍番号の下2桁、問題番号、回答を書いて下方のコメント欄に書き込んでください。

実体験でも良いですし、教科書等の様々な資料を参照にしていただいても構いません。



以下の問いに対し、答えを考察して考えを教えてください。


問題1.視覚のセンサである目や味覚のセンサである口は閉じることができるのに対し、耳のセンサをふさぐことができないことが人の生存確率を高めることにつながる理由は何でしょうか?




締切は、5/15(金)13時でお願いします!



35 Comments


blueflowers9
May 14, 2021

番号:30

問題1

寝ている間は目を瞑るので、外敵から身を守るためには視覚や味覚以外の情報を得る必要がある。また、視覚や味覚に集中する作業を行う場合、多方向からの情報を得ることが難しい。よって、塞ぐことのできない耳からの情報がさまざまな場面で情報を得るのに役立つと考えられる。

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diamond.marcerino
May 14, 2021

番号:09

問題番号:1

回答:視覚は、暗闇の中では、機能性が落ちてしまうため、目の前の危機に気づかない時などがある。しかし、聴覚は塞がれるということがあまりないため、周りの情報が常に入ってくる。そのために、生存確率が少し上がると考える。

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perorinkoma
May 14, 2021

番号:52

問題1

人間が危険を感じることができるのは、目から得られる視覚と耳から得られる聴覚である。目は自分の視野の範囲しか確認することができないが、目から確認できる情報は非常に多い。それに対して耳は全方位から音を感じることができるが、耳から得られる情報は目から得られる情報に比べて少ない。つまり起きている間に非常に多くの情報を得ている目を閉じて休ませている間は、得られる情報が少ない耳は閉じられないようにできていることで寝ている間でも危険を察知することができる。

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azumi714da
May 14, 2021

番号:06

問題:1

解答:視覚は目が向いている側しか認識できない(後ろは見えない)。また、味覚のセンサーである口(舌)も口の中にある物の情報しか認識できない。聴覚はあらゆる方向から音を認識するとこができる。

そのため、口や目を塞いでも、耳が聞こえていれば、周りから何かがきても、それを察知することができるのである。

これが、生存確率を上げている理由であると考える。

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nyansuke_0922
May 14, 2021

番号:12

問題1

視覚のセンサである目、味覚のセンサである口は聴覚のセンサである耳と比べて繊細であるのにも関わらず構造として外部に触れやすいところにあり負担が重く、適度に休ませなければならない。耳も繊細であるが、外部から距離がある分周囲の危険を察知する唯一の能力として残しておかなければならない。聴覚より情報量の多い機能が休んでいる間も働き続ける聴覚があるおかげでいざというときの危険を避けることができるのではないかと考える。

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