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設備工学Ⅰの12/03の課題

  • itoigawa1
  • 2022年12月3日
  • 読了時間: 1分

今回の課題は、こちら! 太陽の動きと日影

この課題に関して建築士の試験問題を模した問題、回答、解説を作成し、学籍番号の下2桁を書いて下方のコメント欄に書き込んでください。 名前は書かなくて良いです。 提出の締め切りは授業日の24時でお願いします! 受講されている他の方と問題が被らないように注意してくださいね。 例題は、こちら 過去の建築士試験も参考にしながら、問題、回答、解説を作ってみてください。 一部の例題は、過去の建築士試験を参考にしています。



 
 
 

36 Comments


MI KU
MI KU
Jan 16, 2023

番号:1


問題:日影時間図とは日影曲線に建物の立面図を重ね、建物の影を描き、その影の経時変化の様子を描いたものである。


解答:×


解説:日影時間図とは日影曲線に建物の平面図を重ねて描いたものである。

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恭 山崎
恭 山崎
Dec 07, 2022

番号 49


問題 夏至の日の太陽角度の求め方は、垂直な方向から緯度の分だけ傾け、その値に地軸の傾きの分だけさらに倒す(90度-35度-23度=32度)で求められる。


解答  ×


解説  これは冬至の日の太陽角度の求め方であり、夏至の場合は23度立て直し78度になる。


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a
Dec 06, 2022

22

夏至の全日日射量は東向き鉛直面より南向き鉛直面の方が大きい。


×


東面の方が大きい。


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大野篤司
大野篤司
Dec 05, 2022

08


問題 影が手前側に落ち、日影曲線が一番北側に影が来るのが夏至の日影曲線である。

解答 ×

解説 影が手前側に落ち、日影曲線が一番南側に影が来るのが夏至の日影曲線である。

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tontontokoroten33
tontontokoroten33
Dec 05, 2022

21


オーストラリアでは太陽は東から登って南側を通って西に沈む。


×


南半球では、太陽が南側ではなくて北側を通る。


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